大会名称
サン・クロレラ クラシック
主催
北海道放送株式会社
特別協賛
株式会社 サン・クロレラ
主管
日本ゴルフツアー機構
後援
(財)日本ゴルフ協会/北海道ゴルフ連盟/北海道/小樽市/札幌市/小樽商工会議所/(財)北海道体育協会/(株)TBSテレビ/(株)北海道新聞社/(社)日本ゴルフトーナメント振興協会/(社)全日本ゴルフ練習場連盟
協力
小樽カントリー倶楽部
開催会場
小樽カントリー倶楽部
〒047-0261 北海道小樽市銭函3-73
TEL:0134-62-5051
≪交通のご案内≫
◇自動車:
札幌市内より国道5号線を利用(札幌駅から約30分)
高速道路は道央自動車道を利用・銭函I.Cで降りて約10分
◇JR:
JR手稲駅下車→無料バス乗車約15分
※期間中は混雑が予測されますので、会場へはできるだけ公共交通機関をご利用下さい。
≪無料送迎バス≫
7月29日(木)~8月1日(日)の4日間、7時00分より20~30分間隔で随時運行。
≪駐車場ご利用について≫
当日は混雑が予想されますので、ギャラリー駐車場へは案内看板の係員の誘導に従ってお進み下さい。
〒047-0261 北海道小樽市銭函3-73
TEL:0134-62-5051
≪交通のご案内≫
◇自動車:
札幌市内より国道5号線を利用(札幌駅から約30分)
高速道路は道央自動車道を利用・銭函I.Cで降りて約10分
◇JR:
JR手稲駅下車→無料バス乗車約15分
※期間中は混雑が予測されますので、会場へはできるだけ公共交通機関をご利用下さい。
≪無料送迎バス≫
7月29日(木)~8月1日(日)の4日間、7時00分より20~30分間隔で随時運行。
≪駐車場ご利用について≫
当日は混雑が予想されますので、ギャラリー駐車場へは案内看板の係員の誘導に従ってお進み下さい。
開催日程
2010年7月29日(木)~8月1日(日)
7月29日(木)………大会1日目(予選ラウンド)
30日(金)………大会2日目(予選ラウンド)
31日(土)………大会3日目(決勝ラウンド)
8月 1日(日)………大会最終日(決勝ラウンド)
7月29日(木)………大会1日目(予選ラウンド)
30日(金)………大会2日目(予選ラウンド)
31日(土)………大会3日目(決勝ラウンド)
8月 1日(日)………大会最終日(決勝ラウンド)
競技方法
- 4日間72ホール ストロークプレー
- 予選ラウンド36ホールを終了し上位60位タイの選手が決勝ラウンドに進出する。
- 第1位がタイの場合はサドンデス方式によりプレーオフを行う。
出場人数
144名(予定)
賞金
賞金総額 ¥150,000,000/優勝賞金¥30,000,000
出場資格
- 2005年度以後のツアートーナメント賞金ランキング第1位者
- 2005年度以後の日本ゴルフツアー選手権、日本オープンゴルフ選手権又は日本プロゴルフ選手権の優勝者
- 2008年度以後のWGC・ワールドカップ日本代表出場者
- 1973年ツアー制施行後に25勝した者
- 2009年度以後のダイナスティカップ日本代表出場者(キャプテン推薦又はリザーブにより出場した者を除く)
- 2007年度以後のゴルフ日本シリーズの優勝者
- 2008年度以後のツアー各トーナメントの優勝者 ※
- 2005年度以後の本トーナメントの優勝者
- 2009年度本トーナメントの成績上位10位以内の者
- 直近のツアートーナメントで成績上位5位以内の者(対象:長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップ)
- 日本ゴルフツアー機構会長が推薦する者
- 2009年度ツアートーナメント賞金ランキング上位70名までの者 ※
- 2009年度チャレンジトーナメント賞金ランキング第1位者
- トーナメント規程第31条に規定する特別保障制度の適用を受けた者
- ツアートーナメント複数競技優勝者 ※
年間2勝した者はその年と翌年から3年間、年間3勝以上した者はその年と翌年から4年間 - JGTツアーメンバーでUSPGAツアーまたはヨーロピアンツアーのツアーメンバー資格取得者
- 2010年度チャレンジトーナメントで年間3勝した者
- 1973年ツアー制施行後の生涯獲得賞金ランキング上位25位以内の者(2009年度末時点)
- 2009年度アジアンツアー賞金ランキング第1位者
- 日本ゴルフツアー機構が指定するチャレンジトーナメント優勝者
- 2009年度チャレンジトーナメント賞金ランキング上位者
- 2009年度QTランキングの上位者
- 主催者が推薦する者