プロフィール
山田 頼子
10月25日(火) 11月1日(火) 11月7日(月) 11月14日(月) 11月21日(月)

■11月21日(月)

松永俊之の土曜花盛りのリスナーの皆様!今年一年の感謝の気持ち、お歳暮はもうお決まりですか?年末年始(ああ、上げ膳・据え膳の生活がしたい!)の食卓に、そしておでかけする機会が増えるこれからの時期に、きっと活躍するファッションアイテムなら、HBCラジオショッピング「松永俊之のこの逸品スペシャル」にお任せ下さい!
私も以前は、ショッピングのお仕事を、本当にたくさんさせて頂きました。一応、商品を見る目はコエテル?つもりです。今回は、絶対売れる!絶対満足して頂ける品々ばかりです!え?説明はいいから早く紹介しろって?わかりました!メモを用意して読んで下さいョ!

(1)豪華 カニ松前漬け!
本タラバガニとズワイガニの棒肉が、たっぷり入っているんです!身もプリプリ!このカニ類と、南茅部産の昆布、道内産のマイカのするめが、程よいお醤油加減で、まろやかで、上品な味に仕上がっています。おせちの一品として、是非どうぞ!
ああ〜、お酒はぬるめの燗がいい〜♪お銚子、もう一本!

(2)高級料亭業務用
   たらこ・辛子めんたいこ!

鮮度抜群!ここのたらこを食べたら、絶対とりこになる!ファンも多い最高級のたらこです。プチプチした食感!しょっぱくなく、味に深みがある!我が家もこのたらこのお陰で、ご飯のお代わりの回数が増えました!今回は、1周年記念のショッピングスペシャルという事で、ドーンと増量、1,5キロでお届けします!

(3)礼文島 矢沢さんの
   たこしゃぶ・海産物セット!

ご存知、矢沢水産の礼文島直送のたこしゃぶ!「ま〜ンず、食べてみな!」とすすめられて、我が家もたこしゃぶパーティーをしました!「や〜ざ〜わ!」の掛け声で、生きのいいマダコが口の中で踊る!踊る!矢沢さん手造りの味噌ダレがまた美味しい!「しゃぶしゃぶの最後にうどんがイイョ!」と教えられ、やってみたら、ホント!ほっぺ落ちた〜!
年末も大掃除の後って、ご馳走作りも面倒ですよね?このたこしゃぶだったら簡単!美味しい!元気倍増!
開きホッケ、ホッケの糠漬け、糠ニシン、糠サンマ、そして鮭トバ!この海産物セット、礼文の美味しい物がギュっとつまったセット内容です。そして、スペシャルという事で、両方お求め頂くと、さらにお買い得!8100円のところ、7500円です!

(4)黒真珠ネックレス!
宇和島産・伊勢志摩産の黒真珠、品質も厳選されているから、安心!冠婚葬祭の席はもちろん、カジュアルな服装にも合い、一本あるととても重宝します!

(5)スイスからやってきた ボネコ 加湿器!
24畳対応です。従来の加熱したスチームを噴出する方式ではなく、「気化式」という水を吸い上げたフィルターに部屋の乾燥した空気を通して、水分を含ませた空気を又部屋に戻すという方式です。だから、湯気がでてやけどが心配とか、家具に水滴が!そんな心配はもういりません!音も静か!衛生的で、電気代も従来の10分の1です。

(6)HBCオリジナル
   オーストリッチ・トートバッグ!

南アフリカ クラインカルー社シリアルナンバー入りのオーストリッチ。つまり最高級のグレードの皮を使って、日本の職人さんの手で丹念に仕立てられました。オーストリッチの決め手は、ポイント!綺麗にポイントが揃っているかが大事なんです!HBCオリジナルですもの見事にポイントが揃い、しかも使い勝手も凄くイイ!たくさん収納でき、「かぶせ」もついているから雪や雨の日も安心!色は、黒・キャメル・ワインレッドの三色。使い込む程にツヤが出て、高級感が増すオーストリッチ!まさにリッチな気分になれます!

以上、6品、皆さん、
11月27日(日) 午前11時から11時30分まで
「松永俊之のこの逸品スペシャル」是非、お聞き逃しナク!
お申し込みのフリーダイヤル:0120ー66-7713
0120-66-7713、0120-66のナカナカ イイベサへ!
え!値段が聞きたい?全部、嬉しいお買い得価格!詳しくは、放送を聴いて!聴いて!聴いて!

豪華カニ松前漬け!1kg 4,800円

高級料亭の味たらこ・辛子明太子!1.5kg 7,800円

礼文島 矢沢さんのたこしゃぶ!1kg 4,200円

矢沢さんの開きホッケ!大きい!

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■11月14日(月)

初夏のオーストラリアから、松永さんが無事帰還?されました。
ツアー中に、なんと、オカリナの演奏も披露されたそうで!(私達スタッフでさえ、聞いたことないのに!)聞いたお客様、感動で涙を流されたそうです…。まるで、同期の桜のように、皆さん、肩寄せ合って、再会を誓いあったとか!いいですね〜。羨ましい〜!
私も楽器を演奏したいヮ。その前に、気軽に行く事が出来るコンサートは、ないかしら?と探したら、ありました!ありました!マンドリンのコンサート。
しかも場所は、エドウィン・ダン記念館です。以前、スマイルさっぽろのコーナーで、松永さんがご紹介したのですが、皆さんいらしたことありますか?明治の洋風スタイルの建物で、ウエスタンメロディと共にカウボーイが現れそうな雰囲気ですが、そこで開かれたマンドリンコンサート!いや〜、癒されましたョ。
演奏は、マンドリンアンサンブル「カシオペア」の皆さんです。プロではなく、主婦を中心としたサークル、約30名の方で、活動しています。当日は、マンドリン6名、ギター4名で、演奏してくれました。曲目は、「G線上のアリア」や、「慕情」、「エーデルワイス」などなど10曲以上。なんと、「サザエさんまで」弾いてくれて、これには観客のみならず、エドウィン・ダン先生もビックリ!だったのでは?「カシオペア」の皆さん、たおやかな笑顔を浮かべ、それはそれは嬉しそうに演奏されていました。「私達、家族やお姑さんの事で、大変だけど、マンドリンが心の支えだったの。」そんな、会話が聞こえてくるような、少女時代から愛用している年季の入った楽器で、トレモロしていました。あ、「トレモロ」って、わかります?ピックで、ぷるぷるふるわせる、あのマンドリン特有の弾き方です。ただ、弦をはじくだけの事は、ピッキングというそうです。

じゃ、ちょっとここで、弦楽器のお勉強!
弦が2本の楽器は?(二胡)
3本の楽器は?(三味線)
じゃ、4本は?(ウクレレ、バイオリン)
6本は?ギターなんです。
それでは、マンドリンは?さて、何本?

8本なんですって!あの小さな楽器に8本もの弦があるから、音も豊かに、繊細なリズムを刻むことができるんですね〜。
演奏会当日まで、カシオペアの皆さんは、月に2回昼間の時間を利用して、練習をされてきました。えっ!たった、2回?と、思われるでしょうが、皆さん、お忙しく、練習時間もままならない中、やはり、集中力でしょうか?マンドリンを愛する心が強いのでしょう。アイコンタクトと、ハートコンタクト?で、ぴったり息が合っていました。

さて、エドウィン・ダンが、北海道の酪農の普及に献身的な努力され、その偉業は今も称えられていますが、大変な愛妻家であったことをご存知でしょうか?道南の七飯町で、日本人女性ツルさんと出会い、幾多の困難を乗り越え、国際結婚しました。ツル夫人が、温順・貞淑な教養ある女性であった事が、ダンを生涯、真の親日家としてつなぎとめる事になったそうです。ダン曰く、「この結婚を一瞬といえども後悔したことはない...。」きっと、マンドリンの演奏も奥様のツル夫人と、天国でお聞きになっていらっしゃたでしょう。
コンサートのラストに、『ブラボー!アンコール!』の声がかかり、アンコール曲は、「Оver The Rainbow」…117名の観客の皆さんの心に本当、幸せの虹がかかりました。偉大なるエドウィン・ダン先生に乾杯!

マンドリンアンサンブル「カシオペア」の演奏会は、来年、6月24日(土)札幌コンサートホールキタラ 小ホールで、午後1時半から、予定されています。来年の初夏は、マンドリンの音色を、どうぞ!

エドウィン・ダン記念館

マンドリンの弦は8本!

マンドリン演奏「カシオペア」の皆さん!

観客の皆様はマンドリンに魅せられて…

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■11月7日(月)

11月5日の土曜花盛りは、オーストラリアツアーへ行っている松永さんに代わり、ビタミンテレビのリポーター、近藤アナの爆笑出産立会い話などで、お腹の皮がよじれんばかり?の放送でしたが、皆さん、いかがでしたか?これで、松永ファンから近藤ファンへ移行?なんて、おっしゃらないで!
実は、放送ではお聞かせできなかったのですが、近藤アナ、尺八ももってきてくれて、放送後、ミニ演奏会?をしてくれたんです。「千と千尋の神隠し」をふいてくれて、いい音色でしたよ〜。
小樽からこんにちはのコーナーで、小樽のベーグル工房を紹介したのですが、何故ベーグルというのか、説明不足だったので、ごめんなさい!今、調べてみました。
さかのぼること、何と、1683年、オーストリア国王がポーランド王国へ、感謝の気持ちを表す献上品として、贈ったのが、始まりだそうです。馬に乗る際に、足をかける輪型の馬具をあぶみっていいますが、あぶみをドイツ語でBugel(ブーゲル)これが、発祥だったようです。
ああ、勉強するとお腹が空きますね!それも、美味しいパン、食べたくないですか?我が家は、3人のハイエナ?がいるので(9歳、7歳、3歳の食欲って、とてつもない!)とにかく、美味しくて、安いパンが、一番!という方に、いい〜パン屋さん?パン工場を、ご紹介します。

『札幌キムラヤ』、創業昭和2年という、老舗中の老舗、国道453号線を支笏湖方面に向かって、石山陸橋こえた所にあります。札幌中心部から約8キロ、南です。皆さんご存知のように、2002年2月、札幌キムラヤは民事再生を申請して、事実上倒産しています。今は、営業を続けながら、再建への道を模索しています。ここの直営店「森のパン屋さんRapin」は、閉まっているのですが、裏に工場直売所があります。皆さん、いいですか?赤いのぼりが立っていたら、開いている目印です!
私が行ったときは、ドーナッツ3個、むしケーキ1個、てぼう豆のあんぱん1個で、なんと、な、なんと、100円!
さわやかソフトという、厚切り食パン6枚が、な、な、なんと、70円ですよ!
その他にも、くるみ入りのラスクが袋一杯に入って、100円など、など、食べ盛りの子供がいる家庭には、大助かりの直売所です。「キムラヤ」といえば、あんぱんですよね。こちらでは、6種類あって、つぶあん、こしあん、栗あん、かぼちゃあん、てぼう豆あん、など、美味しそうに買う人を誘っていました。
本家、銀座の木村屋総本店のあんぱんは、125年もの歴史があるそうです。このあんぱんを食べて育った子は、元気で、才能豊かな子になるでしょう。、、、。おっーと、そうです!ここは、歌手の大黒摩季さんの実家!実は、以前、先代の社長、摩季さんのお父様と、お食事をさせて頂いた事があるのです。摩季さんの才能を早くから見抜き、歌の勉強の為、アメリカ留学させたのも、お父様の後押しです。摩季さんのパワフルで、パンチの効いた歌声は、お父様の性格そのもの!ものすごく立派な耳をお持ちで(福耳です)まだ、売り出し途中だった、摩季さんのCDを下さいました。摩季さん、来年でデビュー15周年だそうで、12月7日に、日本武道館で、単独ライブを行うそうです。残念ながら、お父様は、お亡くなりになってしまいましたが、摩季さんのそばで、一緒に口ずさんでいる事でしょう。
おととし、結婚されたの、ご存知です?11月11日、今週の金曜日が結婚記念日だそうです。ああ、札幌の実家に帰っていないかしら?元祖キムラヤのあんぱん食べて、元気だそうよ!そんな摩季さんからのメッセージが感じられますョ。ちなみに、お正月以外は、大体開いていますが、赤いのぼり、赤いのぼりを目印に、『札幌キムラヤ』行ってみて下さい。

札幌キムラヤ

3個で100円!!

一斤で70円!!
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■11月1日(火)

紅葉がいつもの年より遅れているのが、幸い?してか、秋を長く楽しんでいる山田です。
そう、子供と一緒に秋時間を満喫しています。ヨーロッパでは、10月30日午前1時から、冬時間(ウィンタータイム)です。いいですね〜。その季節ごとの時の流れがあるなんて!冬時間だと、ヨーロッパ大陸と日本との時差は、8時間(サマータイムより、1時間遅くなる)、イギリスとの時差は、8時間(こちらも1時間遅い)です。ああ、今月半ばからヨーロッパ各地で始まるクリスマス・マーケットへ、行ってみたいですね!
松永さんは、11月4日から10日まで、オーストラリアへ行きます。初夏のオーストラリア!ああ、羨ましいですね!ちなみにオーストラリアと日本との時差は、1時間です。時差ボケはありませんが、ああ、時差ボケって、いってみたい!(外国へ行けない者のヒガミです)
そこで、今週は、海外へ行きたいでも行けない、あなたへ!おもちゃで、世界を感じて頂こうと、札幌芸術の森の展覧会をご紹介します。
また〜芸術の森?そーおっしゃらず、温もり恋しくなる11月に、ぴったりのイベント、しかも入場無料ですから、懐にもアッタカイです。会場内には、木製玩具約300点が、並んでいます。まず、わあ〜乗りたいとソソラレル木馬が40くらいあって、楽しいのなんのって!この心地よい揺れって、母の胎内を思いおこさせるのでしょうか?頬ずりしている子もいて、やはり木の温もりって、偉大ですね。
木の列車や操り人形、色とりどりのコマ・・・木の香りは、人間本来の時間の流れを教えてくれるかのよう、どのお母さんも、穏やかな表情で、わが子を見つめていました。「早く帰るわよ!」なんて、せかすお母さんは一人もいませんでした。
今は、プラスチックや金属など人工素材のおもちゃが主流で、飽きたら捨てるを繰り返して(我が家、反省!)おもちゃの行く末は、ゴミだったのですが、木のおもちゃは、そのまま家のインテリアになります。素朴であたたかな肌触りは、世界の子供に、大人にも愛されます。角が、角ばっている木のおもちゃは、ありません!みんな、丸い。四角い心もまあーるくなる、『木のおもちゃワールド』、札幌芸術の森工芸館で、11月6日(日)まで開催されています。晩秋の紅葉と一緒に、お楽しみ下さい!

紅葉

芸術の森

木馬のおもちゃ

色とりどりのコマ

色々なお人形
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10月25日(火)

いつも土曜花盛りを、聴いてくださる皆様、深まる秋を満喫していらっしゃいますか?
一人静かに、お酒・・・イエ、読書するには、もってこいの季節になりました。
(ちなみに私は、梅酒党・・・)

10月22日放送の中で、松永さんが、西区・山の手図書館の読み聞かせの方々をご紹介いていました。30年も活動を続けていて、月に一度、絵本の勉強会をされているほど、熱心な皆さんです。私も自分の子供に絵本をじっくり読んであげられない分、その罪滅ぼし? で、常盤児童会館で、絵本の読み聞かせをして、7年目になりました。手遊び唄を交え、子供達と遊んでいる?イエ、私が遊んでもらっているのです。不思議と読み聞かせをした後って、心のしわがとれているような、その分、笑いジワは増えていますが…。リスナーの皆さんも一度、聞きにいらして!

さて、私の大好きな絵本作家の一人に、宮西達也さんがいます。その宮西さんの講演会が、環境省の主催で行われたの、いらした方、いらっしゃるかな?場内、爆笑の渦だったので、これでまた、笑いジワが倍増しました。

『おとうさんはウルトラマン』シリーズを描いている宮西さん、ユーモラスで可愛いウルトラマンの絵を思い浮かべて下さい!そうあの心優しいウルトラマンこそ、宮西さんそのものだったのです。
宮西達也さんは、静岡県生まれ、富士山からの湧き水が流れる、日本の名水100選の一つ、柿田川の近くで育ちました。この恵まれた自然の中で、思いっきり遊んだ経験が、宮西さんの作品の原動力です。嬉しい・悲しい、心に感じた幼少時代の経験が全て、絵本に盛り込まれています。少年・少女時代の感動・感性が、一生を左右すると、おっしゃっていました。

リスナーの皆さん、最近絵本、御覧になりました?私達が一秒でぱらっとめくってしまうページ、あの一ページに絵本作家は、何日もかけ、時には、寝込んでしまう事もあるほど、労力を費やすんですって!そう聞くと、易々とページはめくれません!そして、絵本はこのページとページをめくる、めくり方が大切なんです。実際やってみると(読み聞かせるように、見せる)、難しい!間が空きすぎても、短すぎてもダメ!このめくる間もストーリーがある、お話は続いてるんですョ。
宮西さんの作品、『にゃーご』は、小学2年生の国語の教科書にも掲載されてます。また、韓国語や中国語にも翻訳されアジアでも出版されています。
宮西さんの代表作『帰ってきたおとうさんはウルトラマン』『パパはウルトラセブン』『おまえうまそうだな』、この作品は、剣淵絵本の里大賞にも、選ばれています。自然を愛する宮西さんですから、剣淵町へ、授賞式に行く事を、楽しみにしていて、ご自分のお父さんにも「一緒に剣淵に行こう」と誘ったそうです。でも、願いかなわず、その後、お父様は帰らぬ人と、なってしまいました。このお話をされた時、本当に、涙を流され、お父さんが大好き立った事が、伝わりました。
「大人こそ夢をもつべき!子供を変えようとしてもダメ、大人が変わらなくては!」宮西さん自身、4人のお子さんがいて、授業参観もはしごする現役バリバリのお父さんの言葉は、重いです!お父さんを応援する絵本が描きたかったという宮西さん、体操のお兄さんのような陽気な語り口から、愛あふれる言葉をかみしめるように、おっしゃっていました。
「否定的な言葉を一日一つ減らしましょう」・・・毎日、みんなが続けることで、世の中が変わり、優しさと思いやりの灯りがともります。「人と比べる人生ほど、虚しいものはありません」

10月27日から11月9日まで、「読書週間」です。
お父さん、宮西さんの絵本、開いてみて!ウルトラマンや怪獣に夢中だったあの頃に、自分をリセット出来ますョ。

おとうさんはウルトラマン1



おとうさんはウルトラマン3
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