妄想メッセージ

R.N:ハムうさピョン子 さん

私がこのお正月を一緒に過ごしたいのは、田中賢介選手です。
年末に2人でディズニーランドへ行って、大晦日の夜はカウントダウンの花火を見ます。
そして、賢介選手と私とミッキーとミニーの4人で記念撮影。
それからホテルの最上階のスイートルームに戻って、賢介選手が高級ワインを開けます。
窓の外の景色を眺めながら、2人でハッピーニューイヤーの乾杯。
ほんのり頬を染めながら、2人はテーブルの上で手を重ねます。
3泊ほどして、ランドとシーのアトラクションを全部制覇して、おいしい物をたくさん食べて、お土産を買ったり、おそろいのTシャツやファッションリングを作って、さらにラブラブになります。

ディズニーランドでゆっくり満喫した後は、賢介選手の車で温泉リゾートへ移動。
近くの観光地を見学して、神社に初詣に行って、おみくじを引きます。
おみくじを見せ合って、内容にツッコミを入れたりして、2人で笑ってしばらく見つめ合います。
私はおみくじを木の枝に結ぼうとしますが、下の方はなかなか結ぶ隙間がなくて、オロオロしてしまいます。
すると、賢介選手が私に「貸して」と言って、私のおみくじを上の方に結んでくれます。
賢介選手は私のおみくじの隣に自分のおみくじを結びます。
そして、2人はラブラブモード全開で車に乗って、予約していた高級温泉ホテルに向かいます。
夜は懐石料理を堪能し、そのおいしさに舌鼓を打ちます。
私は浴衣姿もカッコいい賢介選手を見つめながら、ときどき食事の手が止まります。
賢介選手は私の視線に気づいて、「何?どうしたの?」と言いますが、私は「な、何でもないよっ」と言います。
賢介選手は「顔が赤いよ?」と言い、私は「そ、そう?な、なんか、この部屋暑くない?それとも私、もう酔っちゃったのかな?」と言って、賢介選手に見とれていたのをごまかします。

食事の後は、貸し切りにした露天風呂でゆっくりまったりします。
お風呂上がりは、2人でまたワインで乾杯をします。
「これからもずっと一緒にいようね」と言って、微笑み合います。私は賢介選手の肩にもたれかかります。
そして、2人はぎゅっと手をつなぎます。

そんな賢介選手と私は、いつでもどこでもラブラブなのです。
これが現実になったらいいな〜、と真剣に妄想してしまう私です。

R.N:さとう@かえで さん

私の妄想は、大好きな佐藤吉宏選手と、陽仲壽選手と、はんてん着て、こたつに入りながら、
みかんを食べて楽しい話をしながら、年越ししたいです。

平凡ですみません。

R.N:さやえんどう さん

こずねー!夏の妄想企画では採用されなかったので、今回はかなり考えました!

大晦日、私は大好きな藤井さんと過ごすとします。
まず時計台で午後4時に待ち合わせ。で、待ち合わせ時間から30分遅れで藤井さんが到着。
「遅れてゴメンね。じゃ、行こっか!」と言って、軽ーく私の手を引っ張る藤井さんに私はメロメロ・・・。
そして大通をプラプラ歩いたり、レストランに入って1つパフェを2人で食べたり、
JRタワーで映画見たり、ゲームセンターで2人でシューティングゲームやったり、
またレストランに行ってスイーツを食べたり…、そうしてると、午後10時。外はもう真っ暗。
「もうそろそろ帰るね!」私が帰ろうとすると、「せっかくだから送っていくよ!」と藤井さんが一言。
ということで、一緒に帰ることに…・
いろんな話をしながら楽しい時間を過ごしていると、いつの間にか私の家の前に・・・時刻は午後11時30分。
それを知った藤井さんは、「あと30分で今年も終わりだね。じゃあ、一緒に年越ししよっか!」
私は「そうだね!そうしよ!」と即答。
その後あと3分・・・あと1分・・・10秒・・・とカウントダウンしながら、無事に年越し。
「一緒に年越しできてよかった!今年最初の思い出だね!」と言われて、私の目は完全にハートマークに・・・。
その後自分の家に帰ると、お母さんからはキツーイお説教を受けましたとさ。

これ・・・妄想してみて思ったんですが、中2がする妄想じゃないですよね。
それより藤井さんのイメージ完全に崩しましたね・・・、藤井さんファンの方、すいません!

R.N:ハムりん秀悟クンにラブ さん

こずゑちゃん、こんにちは。私の妄想聞いて下さい。

私の大好きな藤井秀悟クンとスイーツな年越ししたいです。
まず大晦日午前11時に札幌駅辺りで待ち合わせ。どこ行く〜??って話ながら秀悟クンが
「ちょっと見たいお店があるんだ・・・」ってついて行きショッピング。「こっちが似合よ〜」などと迷いに迷い、
次は私のショッピング。さりげなく指輪も選んでくれている。そうこうしているうちにお腹がすき、
グランドホテルでデザートバイキングに行く。二人共に子供のように目を輝かせてスイーツを堪能!
お腹もいっぱいになった所で指輪をプレゼントされる。私は事前に用意しておいたサングラスをプレゼント。
お互いに心もお腹もいっぱいいっぱい。
そのまま郊外の温泉へ行き、温まったら浴衣に着替えてお部屋で二人寄り添って、年越し番組を色々と見て年越しをする・・・。

こんな感じです。秀悟クンの浴衣姿も素敵だろうな〜。前にブログにアップされていた姿が忘れられないんです〜。変な妄想ですいません。

R.N:さち さん

私は、賢介さんと一緒が良いですね。昼間は、カラオケとか行って楽しみます。
夜は、除夜の鐘が聞こえつつ、初日の出がよく見えるような場所で、今年一年のお話をしたいです。
外は寒いので、どこか見晴らしの良いお店の中が良いですね。
それで、まったりお話しながら、新年を待って、日の出の時間になったら外に出て、初日の出を見ながらお願い事をするんです。
『大好きな賢介さんが無事に怪我無くシーズン活躍出来ますように!!』と。
で、賢介さんに、「何お願いしてたの?」と聞かれて、シーズン終わったら教えてあげると約束するんです。
あの時お願いしたのは、こういう事だったんだよと教えて、照れさせたいです(笑)

R.N:ティーティーセブン さん

練習の虫、坪井は、大晦日も正月も関係なく練習したかった。
しかし、チームスタッフは勿論の事、個人トレーナーも練習の手伝いをしてくれる人が居なく、トスバッティング、フリーバッティング等々出来ずに、ランニングと素振りだけを繰り返していた所に、偶然、私が通りかかる。

事情を察する私、『私がお手伝いします。』と、マウンドに上がり5分で肩を作り、坪井をバッターボックスにたたせる。半信半疑で、「素人が何をする」と舐めていた坪井のバットが、空を切る。
必死に、食いつく坪井、やがて、甲子園優勝ピッチャーでありながら、ドラフトに掛からなかった(妄想ですよ)当時話題になった人物と気付き、マンガのように言葉での会話ではなく心の会話が続き、ひたすら投げる私。
来た球をひたすら打ち返す坪井。

やがて、遠くに除夜の鐘が聞こえ、静かに年は明けていった。

以上、夢と願望が入り交じった妄想でした・・・。

R.N:顔がボーン さん

こずゑちゃん。実は、現役ファイターズ選手との年越しを妄想しましたが、ピンと来ませんでした。
そこで、梨田監督との年越しを妄想しましたが、何度、挑戦しても、お酒とダジャレに酔ってしまい、除夜の鐘が鳴る前に寝てしまうんです。
心を無の境地に・・・自分が望む年越しって・・・・・・
やはり、番外編になります。

私は、今年も、がんちゃんと年越ししました。(既に妄想に入っています)
『愛の年越し』〜冬もアバンチュール〜
12月31日 23時40分 場所:スイートマイホーム(あっ、結婚しました。)

旦那(がんちゃん。以下、岩)『まあ、ちょっと座れよ。』

ボーン『何よ〜、お蕎麦、茹でちゃわないとならないのよ。ちょっと待って』
と言いながら、“仕方ないなぁ”と手を休め、がんちゃんの膝に座る。

岩(私の肩を抱きながら)『今年も、忙しくて、ごめんなぁ〜!この家を建てる時も任せっぱなしで…。それなのに、文句を言わずに着いて来てくれて、毎度、ありがと〜な。』

ボーン『何よ、急に。当たり前じゃない。私は、あなたと心がつながっているだけで充分よ。』
などと、年末に有りがちな会話をしながら、ちょっと意地悪に、がんちゃんの手をほどきキッチンに戻る私。

岩『あの夏の日、お前の鼻緒が切れて、おぶっただろ?その時、決めたんだ。俺…こいつを守るって。だから…まず、浴衣、着て来いよ。初心に戻ろう』

ボーン『嫌ね、酔っているのね』と言いながらも、髪の毛を結う。

浴衣に着替えた2人、23時55分。

岩『あと、5分で新しい年を迎えるんだなぁ。今年のクリスマスは、一緒に過ごせなかったよな。俺は、ディナーショーで、白いスーツと裸足に革靴、口にはバラをくわえていたから。』

ボーン『でも、ちゃんと、12時を回る前に帰って来て、私が焼いたケーキを食べてくれたじゃない。そうそう、白いスーツに赤ワインをこぼして帰って来たのよね。2人で、恋人はワイン色を歌って楽しかったわ。』

岩『俺がチャゲで、』ボーン『私が飛鳥。ふふふ』

思い出し爆笑する2人。と、その時・・・ボーン、ボーンと鐘の音
ボーン『何か呼んだ?』
岩『お前じゃないよ!除夜の鐘だ!』

カウントダウンも忘れて笑顔で迎えた、2009年。時期はずれの浴衣姿の2人は顔を近づけ記念写真。

岩『写真も写したから、よっしゃ!浴衣は必要ないな!』と、私の帯を、

ボーン『あ〜れ〜!』と、くるくる回りながら、“2009年も、幸せでありますように…”と、願う私。
そして、真冬のアバンチュールが…(それ以上は書けません。ご妄想にお任せします)

明け方・・・
ボーン『あ、お蕎麦、食べて無い!』

岩『よし、スタミナつけるのに、がんちゃんキムチと、がんちゃん納豆で、キムチ納豆蕎麦にするわ〜』

ボーン『そう来ると思って、用意してあるよ♪』と、キムチ納豆蕎麦をお節料理の横に。

岩『やっぱ、俺には、お前しかいないわ!気持ちが通じ合ってるわ〜!よし、浴衣、着て来い!』

また、髪を結う私。新婚に、良く有りがちな年越しでした。

こずゑちゃんも、新婚だから同じ感じかしら?

R.N:かなかな さん

はい、妄想しまーす。今回も栄ちゃん妄想でお願いしまーす。

大晦日の夜は、部屋で二人でこたつに入って酒盛りします。 栄ちゃんは焼酎で、アタシはビールです。
ちなみにアタシは編み物してます。
髪を切って寒くなった、栄ちゃんの襟足をあっためるために秋から編み始めたものの、大晦日になっても一向に完成しない真っ赤なマフラーをこの正月休みで一気に仕上げようという魂胆です。

が、焼酎のボトルを数本空けてすっかり酔っ払いと化した栄ちゃんに邪魔されて、はかどりません。
もう一度邪魔してきたら、彼から焼酎を取り上げようと心に決めたところで、テレビでレコード大賞が始まりました。
昔のレコ大名場面のVTRコーナーで、懐かしの名曲が沢山流れてきて、二人でテレビに合わせて大熱唱です。
た〜のしい!懐メロ最高!!と、テンションが上がりきってしまったアタシ達・・・。

「よし、表出ろー!」と栄ちゃんが言うと、二人はそのまま近くのカラオケボックスへ向かい、
3時間たっぷり二人だけの紅白歌合戦です…。

ガチです。 たとえファイターズで一番歌が上手いとは言え、カラオケの採点では負けません。
アタシが勝ちます。
帰りにスーパーで一番高いシャンパンを買ってもらい、もう編み物の邪魔をしないと約束させました。

部屋に帰ると、本家の紅白さんは終わり、「ゆく年くる年」が・・・
「やべぇ、年明けるんじゃね?!」てなわけで、慌てて買ってきたばかりのシャンパンを開けます!! 12時ちょうどに「カンパーイ!!」です。 ・・・・・・でもシャンパン、ちょっとぬるかった。

はい、そんな年越しです。

妄想を文章にするって、難しい・・・。正直こずねぇに読まれるのは、恥ずかしいなぁ・・・、
今回も採用していただけるのなら、前回のようにホームページ掲載を希望します。

R.N:おとね さん

夏のバカンスに続き、年越しも武田久投手と過ごします!
「ラベンダーの時期もいいけど、冬の銀世界も見てみたい」という久投手の希望で富良野へ。
久投手の愛車のジャガーで向かいます。
カーステレオからは久投手セレクトのコブクロやナツメロの音楽。
光ゲンジの「パラダイス銀河」がかかると「懐かしいよね〜」と大熱唱する久投手。
そんな姿に惚れボレする私。
歌っていると、あっという間に小高い丘の上のコテージに到着です。
コテージの横を見ると‘かまくら’が!! 
「この中で年越ししようと思って作っておいたんだ」と久投手。
感激して涙ぐむ私・・・。
「泣き虫だなぁ〜」と言いながら雪玉を投げてきた久投手。雪合戦が始まり、本気モード全開の久投手。
「手加減してよねー」と半ベソの私に「ごめん、ごめーん」と大笑いの久投手。

年越しの準備にコテージに行くと「一緒にソバを作ろう」と久投手。
初めてとは思えないほどのソバを打つ姿にまた惚れボレする私。
静まりかえった夜の雪の中で2人きり。かまくらの中で熱燗を飲んだり年越しソバを食べながらふと時計を見ると、もうすぐ0時。
夜空を見上げながら「新年も良い年になるようにこの星空にお願いしよう」と久投手。
寒さを忘れ、いつまでも空を見上げる2人でした。

RN:rage さん

私は人間です。人間が、溯上する鮭を捕まえると密漁です。ですから、お願い!B☆B、捕って!
B☆B『!!?(川、寒いの身振り)』
都会で洗練されたヒグマには、無理な要求なのでしょうか??
無理だとしても・・・脂の乗った鮭と、高カロリーのお菓子を買い込んでカビーに会いに行きます!

カビー!!一緒に食べよう!!
カビー『♪♪〜♪(わーい鮭だ!の身振り)』
2人で食べまくる事、1週間。寒さも本格的になり、何だか眠気が・・・
B☆Bの[さくら♪]を子守歌代わりに、カビーと"プチ冬眠"。

冬眠を行う個体は、冬眠しない個体よりも[遥かに寿命が長い]そうです。
ファイターズを見守り応援し続ける為、冬眠で寿命を延ばします!

その間、Fsファイターズの選手達に、家の大掃除、ゴミ出し、洗濯、雪掻き、年賀状書き、お正月用の買出し、猫達の世話、植木の手入れ、蛍光灯の交換、お節料理作り等々、全てお任せ!

年明け、お雑煮の香りに目を覚ますカビーと私。
わぁ!お雑煮、鮭が入ってるョ。
カビー[♪♪]
レンジフードの油汚れもピカピカ!!
カビー[♪♪]
こんなにキレイにしてくれるなんて・・・毎年、選手の皆に手伝ってもらおうネ♪
カビー[♪♪〜♪]
ファイターズ選手達[えぇ〜ッ(不満の声)]

何と・・・何と醜い人間なのでしょう!私は!・・・・・・実は今から大掃除を始めます!!

RN:モンキーサル さん

【〜アシスタントまゆあや編〜】

大晦日の夜、僕は仕事をしていた。
元旦0時から販売する『ファイターズ福袋』これを売るため、助っ人で駆けつけ、急ピッチで準備に追われていた。
店内には客がすでに並んで待っている。忙しい夜になりそうだった。
若い男女からお年寄りまで幅広くいた。

(どうやら、このお客さんたちと年越しを迎えそうだな・・・。)

でも悪い気はしない。やはりファイターズファンが来てくれるのは嬉しい。
こたつでのんびりするのもいいが、こんな年越しもいいだろう。
このお客さん達だってそうだ。初詣にも行かず買いに来てくれたのだ。
とりあえず買いに来たお客さん皆、買えるといいな。

23時56分・・・そろそろか。客の会話が聞こえる。

「中にどんなの入ってんだろー?」、「ねぇ、○○さんの分も買っておくぅ?」、

「ねぇ、まゆー、なんでアタシ達が買いに来なきゃいけない訳〜?」

「しょうがないじゃん、あや。あいつが買ってこいって言うんだからさ。」

それぞれが思い思いに会話している。

いよいよ年が明ける。0時00分、販売スタート!!
待ってましたとばかりに客がレジに並ぶ。

「二個ください!」、「三個ちょーだい!」、「五個くれ!」。
一斉に、次々と売れていく。皆、満足感に溢れていく。

「一個ください。」
そう言ってきたのは、さっきボヤいていた女性二人の方の「西川史子」風の女性だった。

「はい。ありがとうございます。」僕は会計しようとする。

「あ。ちょっと待ってください!」
もう一人の「バナナマン日村」風の女性が言ってきた。
そう言って、飲料ケースの棚に走り出した。
「へへ。これこれ♪」

「あ。気が利くーまゆ♪」

コーラ、ジンジャーエール、ガラナ。どれも炭酸飲料ばかりだった。
「会計は全部まとめてしてしてください。領収書の宛名は『たぶけん』でお願いします。」

忙しい夜はまだまだ終わりそうにもなかった。