2006年、「下北沢南口」でメジャー・デビュー。東京のポップ・カルチャー発信地とも言える下北沢で生まれ育ち、幼い頃から曲を書きためていた“カイナツ”。 1年ぶりのシングルは映画「ボルト」の日本語版エンディングソングに選ばれ、映画のテーマである「大切な人を信じる気持ち」がストレートに込められています。彼女の魅力は心に届くまっすぐな歌声…。“この夏一番泣ける映画”と合わせて、この夏カイナツの歌声にあなたも感涙まちがいなし!?