ゲストに、「のどうた」と「馬頭琴」奏者の嵯峨治彦さんを迎えてのひと時。 実は、彼とは何年も前からの知り合いで、相変わらずの色白な美青年でした。 午前の生放送にも拘わらず、「のどうた」を披露してくれたり、馬頭琴の師と仰ぐモンゴル在住の<ネルグイ>さんを語る時の熱い眼差しが、とても印象的でした。いつ見かけても穏やかなオーラを醸し出している人ですが、その背景にあるのは、“モンゴル”は“ゴビ”の“風”なのかも知れませんね。 才能の可能性を広げていって欲しいものです。