song@北!MEETING2 開催決定!
SE-NO

SE-NO 『幸せのワルツ』
2012/2/1~2/17

SE-NOは稚内市出身 兄・ 蝦名摩守仁(エビナマスジ Vo)、弟・蝦名摩守俊(エビナマストシ Vo,Gi)からなる兄弟ユニットです。 「気持ちを合わせて多くの人の心を動かした」いという思いからユニット名を掛け声の「SE-NO(せーの)」にしました。伸びやかで透明感のある兄の歌声と優しくも力強い弟の歌声、個性的な歌声が重なる独特のハーモニーと温かみのあるギターは、世代や性別を問わず多くのファンから支持を受けています。昨年結成10周年を迎え、「北の地から生まれるここにしかない音楽を」めざし、着実に音楽性を広げています。
中田雅史
写真撮影)水上五郎

中田雅史 『Departure~明日に向かって~』
2012/1/1~1/31
2011/7/1~7/27『海空』
2011/1/18~2/20『海空』
2010/7/12~8/31『海空』
2010/10/1~11/13『海空』

中田 雅史は島牧村出身の 26歳、北海道を拠点に全国を旅するシンガーソングライターです。雄大な自然を想起させる詩の世界観と伸びやかな歌声、優しさと懐かしさとせつなさの同居する曲は、ファンの心をしっかりつかんでいます。 2010年10月からHBCラジオの新番組「ナカタ マサシ的~出会いと旅と音楽と~」(日曜夜9:30)がスタート! 中田が全国を旅し、心を通わせた仲間達との交流を熱く語っている。この「Departure~明日に向かって」は、苫小牧市立和光中学校の吹奏楽部の生徒との交流によりできた合唱曲であり、同校の全校行事などで広く歌われています。

詳しい情報は、中田雅史オフィシャルウェブサイトをご覧ください。
西川真琴

西川真琴 『バイバイ』
2011/12/24~12/30

西川真琴は札幌出身の18歳のシンガーソングライターです。中学3年から歌手をめざし、幾度の挫折と試練を乗り越え、 2010年春からピアノ弾き語りによる音楽活動を本格的に開始しました。 10月に行なわれたソニーミュージックエンタテインメント主催のオーディションでHBC賞を受賞。少年と大人の狭間にある、葛藤と微妙な心の変化を素直に歌った心地よいメロディラインと、切なくも力強い歌声が高く評価されています。
メロウデュ

メロウデュ 『新世界』
2011/11/26~12/23

メロウデュ 札幌在住 様々な音楽体験を持つ3人による音楽集団 大物ジャズプレイヤーも出演するサッポロシティジャズに3年連続出演! ヴォーカルかおりのメロウな歌声、個性溢れる八木ちゃんの打楽器、奔放で既存の概念にとらわれないウエダアキラのベースが、唯一無二の世界観を構築する。音楽の喜び、躍動感、生命力を全身で表現するパフォーマンスと親しみやすい人柄も、魅力の一つである。
ミニアルバム「夜明け前」音楽処などで好評発売中!
山口孝司

山口孝司 『繋(つな)がる命』
2011/11/1~11/25
2011/9/2~9/25

山口孝司(やまぐち こうじ)  佐賀県出身 千歳育ち  北海道を中心に全国各地で活動するシンガーソングライター  山口の楽曲は他者に対する深い愛情が込められたロマンチックな弾き語りが多く、優しく胸にひびきわたります。 この「繋がる命」も、石狩市厚田で恵まれない環境の犬を保護し、新しい家族のもとに届けている「わんわん救助隊」のキャンペーンソングになっており、CD販売で得た収益金は、その活動の一助になっています。
C.I.Project

C.I.Project 『スペシャルデイズ』
2011/9/26~10/31

Vo/Gt.河野玄太、Gt.泉谷和宏、Ba.前川勝仁、Drs.守屋翔平から成る4ピースバンド。 Vo.河野のソロ活動にサポートメンバーとしてGt.泉谷・Drs.守屋が参加。2011年2月にはBa.前川が加わる。 2011年4月17日に札幌 KRAPS HALL にて行われた、河野玄太ワンマンライブ「finally」にてバンド『C.I.Project』結成を発表。 結成4ヵ月で1st シングル「スペシャルデイズ」が全国リリースされるなど、今北海道で最も注目されているバンドの一つ。 現在道内インストアライブツアーを実施中!ライブスケジュールはオフィシャルサイトから!

◆C.I.Project オフィシャルサイト http://c-i-project.syncl.jp/
柴田アイリ

柴田アイリ 『little sister』
2011/7/28~9/1
2011/3/28~4/27『地球(ほし)の踊り子』

柴田アイリは七飯町出身、札幌を中心に精力的に活動を行なっているシンガーソングライターです。聴く人の心の琴線に触れる歌唱力はファンを魅了し、レパートリーもハードな曲から優しく柔らかな曲まで実に多種多彩です。『little sister』は、昨年嫁いだ妹に向けて万感の想いをこめて創った柴田の代表曲で、札幌中心部のホテルのブライダルソングにもなっています。
TOKUNARI

TOKUNARI 『Nocturne(ノクターン)』
2011/5/24~6/30
2011/2/21~3/27

TOKUNARI(トクナリ)は、本名:能登篤也 小樽出身で札幌在住の 51歳のヴォーカリストです。 中学生の時、レッド・ツェッペリンに衝撃を受け、高校時代にロックバンドを結成。 19歳でNHK軽音楽オーディションに出場し、バンド部門のヴォーカリストとして優勝、本格的に音楽活動を開始しました。 インディーズながら1200名余りを収容する小樽市民会館を満席にするなど人気を集めましたが、念願だったメジャーとの契約はついに叶いませんでした。22歳で就職、サラリーマン生活も経験するが音楽への想い絶ちがたく、周囲の猛反対を押し切って31歳の時に音楽活動を再開しました。 以来、イベントプロデューサーやラジオのパーソナリティとしても幅広く活動するとともに、道内の若いアーティストの育成にも力を入れてきました。数多くの経験を積んだ温厚な人柄は多くの音楽関係者に慕われており、背中を押される形で今年“人生初の大作”に挑みます。

CD「Nocturne(ノクターン)」通信販売 ※「トクナリ」で検索
じゃ~んずΩ

じゃ~んずΩ『ファンキーファイヤー』
2011/4/28~5/19
2010/9/1~9/30『元気を出して』

じゃ~んずΩは、メンバー全員が北海道出身のアカペラボーカルグループです。 2008年アカペラの全国大会で優勝して一躍有名になりましたが、ずっと地元・北海道にこだわって音楽活動を続けてきました。曲作りに対する強いこだわりと、躍動感あふれるステージは多くのアカペラグループの中でも異彩を放ち、道内のミュージックシーンをリードしてきました。 今年(2011年)春からは、「より多くの人にアカペラの素晴らしさをわかってもらいたい」と活動の場を、全国各地に拡げて精力的に活動しています。

Tomomi

Tomomi 『My Way』
2010/12/15~1/15

Tomomiは1986年北海道砂川市生まれ。福原美穂を輩出したVoiceWorksSapporoの谷藤勝彦氏が手塩にかけた秘蔵っ子です。2006年よりピアノ弾き語りのライヴ活動を始め、2007年に1st MINI ALBUM『Mind Scape』リリースするとともに札幌時計台で初ソロライヴを敢行しました。2009年、2nd MINI ALBUM『Palette』をリリース。札幌のライヴスポットを中心に精力的にライヴ活動をする他、最近では地元砂川でもライヴを成功させています。今、彼女の優しい歌声とPOPな楽曲にのせた飾らない歌詞やライヴパフォーマンスに心をひかれるファンが増えています。「辛い時も、迷った時も、歌があったから自分を信じて歩いてくることができました 歌に助けられたり、夢をもらったように、今度は私の歌が誰かの力になれるような、そんなシンガーになりたい」と目を輝かせています。

◆ブログ http://blog.livedoor.jp/tomomi_daily/
◆My Space http://www.myspace.com/tomomi111
月光グリーン

月光グリーン 『泣いて笑ってハラへって』
2010/11/14~12/14

月光グリーンは、2003年8月に結成され、北海道を中心に全国的な活動を続ける4人組のバンドです。 「汗ダク感情ロック」と銘打ち、その言葉のごとく汗と感情の溢れるステージングを披露。 そして、ボーカル&ギターであるテツヤの作る独特の歌詞とサウンドが聴く者の心を揺らします。ドラム&コーラスのチュウに加え 2009年3月より新ベースとしてシンイチと新たなギターとしてミツヒコを迎え、「”新生”月光グリーン」として活動をスタートしました。今回のCDでは「森崎博之のあぐり王国北海道」のオープニングテーマソング「泣いて笑ってハラへって」を含む全3曲を収録。初めてセルフプロデュースした「南舟北馬(なんしゅうほくば)」も両A面として収められています。

◆オフィシャルウェブサイト http://www.g-green.jp/index_pc.html